#_100日後には積極的でなくなるミームたちの葬儀を執り行う機械
ガキの使いはみなさんのおかげで気分は上々やあらへんでした
A rare photo of Hayao Miyazaki smiling.
Immediately after taking this picture, Hayao put a butterfly knife against the photographer’s throat for taking a picture of him not scowling or looking grumpy.
Animage magazine, November 1985.
(extrameganeから)
瞑想で死にそうになってPTSDに陥った
よく聞かれるんですよ。「なんであの関節技でギブアップしてしまうのか? ロープに逃げるまで我慢すればいいじゃないか」と。プロレスには,ロープから外に手首や足首が出れば,互いに相手から離れなければならないという不可解なルールがあるの。通常はロープエスケープと呼ばれるんだけど,要するにはロープに逃げればフォールや関節技・締め技が無効になるという認識でいいかと。だから,見ている側からすると,ロープを掴むまで我慢すればいいじゃないか,ということになるわけですね。
でもこれは,皆さん勘違いをしています。多くの場合,我々は関節技が痛くてギブアップするんじゃないんです。関節技は痛いんだけれども,我慢できます。もちろん,我慢ならないものもあります。でも,たいていは我慢できます。ただ,ロープが遠い場合,長く我慢しなきゃいけないという絶望感に,心が折れてしまうのです。突き詰めると,メンタル面が弱いからギブアップをしてしまうわけですね。
だから,身体を鍛えているイメージが強いでしょうが,プロレスラーにとって本当に大切なのは心の強さなのです。スクワットは身体を鍛えるためではなく,心を鍛えるためにヤっていて,気付いたら副産物的に身体も鍛えられていただけなのですよ。言い換えれば,プロレスラーに身体が大きな人が多いのはスクワットによる偶然なのです。要は,精神論なのです。
マジレスすると、時代が時代だから、一旦刀を抜いたら無事ではいられない
小さな傷でも致命傷になり得るし、立場的にも
刀を抜くっていうことは死を覚悟しなければいけない
だからといって、いざというときに最後まで抜けないまま相手に斬り殺されたら意味が無い
そこで、いざというときギリギリのギリギリまで抜かずに、
それでもどうしようもない場合(相手が抜く瞬間)には相手より先に抜ける技術が重要になった
居合っていうのは抜く技術じゃなくて、抜かないための技術
「放射能特有のジャリジャリ感」くらいパンチの効いたフレーズが欲しい